「工場の街で生きる少年マル」は、まぎれもなく昨日のあなたでもある。
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ファンタジーの世界で際立つ人間の本音と業
「科学者の眼」も「詩人の心」も併せ持つ、河井寬次郎の軌跡を学芸員の孫が語る
「まちヨミ」の第一人者ヤマノウさんが、変転を繰り返してきた扇町の今を斬る
世界遺産登録から6年。空が広く食べ物が美味しい古墳のまちでマラソン!?
ルーツは鎌倉時代。「島津家」や「阪大醸造学科」などが立役者として続々登場!
威厳と謙虚さを兼ね備えた人柄で、「親分」「おっさん」と親しまれた大指揮者
形式や規模の大小は違っても、地元に図書館があるとそれだけで愉しくなる
19世紀に走り始めて、もう125年! 大阪でも堺でもない「阪堺文化」エリアの謎。
建築物と「観る人」の距離を一気に縮めた人気のイラストレーターが東京から初登壇!
いきなりだけど「島民」は今回がラスト。これまでの歴史をふり返りつつ、これからも中之島を楽しむヒントをお教えします!