イケフェス大阪2025に先がけて、船場の「傑作」を、絵とトークでたっぷりと
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千年の都・京都に暮らす。
「終わらぬ戦後」を書き切った大阪の大作家の苦闘と愛すべき素顔をたっぷりと
抱かれてるのは俺だが、では抱いてる俺は一体誰だ?
「知ってるつもり」の思い込みを外して、好きな駅前を探しにいこう
南海の背番号16“エモやん”の「球場の隣は盛り場だった」時代の証言
「工場の街で生きる少年マル」は、まぎれもなく昨日のあなたでもある。
知ってることなんて三千世界のほんまのちょぴっと
あったこぉておせっかいで笑わせてなんぼですねん
いきなりだけど「島民」は今回がラスト。これまでの歴史をふり返りつつ、これからも中之島を楽しむヒントをお教えします!