抱かれてるのは俺だが、では抱いてる俺は一体誰だ?
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「知ってるつもり」の思い込みを外して、好きな駅前を探しにいこう
南海の背番号16“エモやん”の「球場の隣は盛り場だった」時代の証言
「工場の街で生きる少年マル」は、まぎれもなく昨日のあなたでもある。
知ってることなんて三千世界のほんまのちょぴっと
あったこぉておせっかいで笑わせてなんぼですねん
ファンタジーの世界で際立つ人間の本音と業
「科学者の眼」も「詩人の心」も併せ持つ、河井寬次郎の軌跡を学芸員の孫が語る
「まちヨミ」の第一人者ヤマノウさんが、変転を繰り返してきた扇町の今を斬る
いきなりだけど「島民」は今回がラスト。これまでの歴史をふり返りつつ、これからも中之島を楽しむヒントをお教えします!