月刊島民ナカノシマ大学

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【重要】受講ハガキの送付を終了しました。

▶2019年11月1日(金) 10:00更新

いつもナカノシマ大学にご参加いただき、ありがとうございます。

2019年12月以降に開催されるナカノシマ大学及び天神寄席から、受講ハガキの送付を終了します。
同時に、ハガキ・FAXでのお申し込みも廃止し、webサイトから のお申し込みのみとなります。ご理解のほど、よろしくお願いいたします。

※1件のお申し込みにつき1通ずつ、自動返信メールをお送りしております。そちらに記載されている『予約ID』が当日の受付で必要になります。 当日受付にて『予約ID』の番号をお伝えください。もしくは、講座お申し込みが完了すると画面に必ず『予約ID』が表示されますので、お控えいただきますようお願いいたします。

※メールアドレスの入力ミス、迷惑メールのフォルダ設定などで自動返信メールが届かない場合があります。
こちらのお問い合わせフォームよりご連絡ください。https://nakanoshima-daigaku.net/contact

ナカノシマ大学事務局(株式会社140B内)

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同時に、ハガキ・FAXでのお申し込みも廃止し、webサイトから のお申し込みのみとなります。ご理解のほど、よろしくお願いいたします。

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申し込み受付中(先着順)

鼎談には、新刊の落語小説を
出版したばかりの増山さんが登場!

落語/露の新幸「つる」  桂米紫「一文笛」
   桂米輔 「宿替え」 桂二葉「仔猫」 桂吉弥「天神山」
鼎談/「落語小説を書いた訳」
   増山実(小説家)
   髙島幸次(大阪大学招聘教授)
   桂春若

イラスト

12月の鼎談ゲストの増山実さんは、放送作家として、関西の人気番組を数々手がけられ、2012年に小説家としてデビューされました。12月に出版予定の増山さんの新刊『甘夏とオリオン』は女性落語家が主人公です。今回は、小説の中で取り上げられている落語を集めました。

そして、鼎談では、増山さんがなぜ落語小説を書くに至ったのか、その経緯に迫ります!

ナカノシマ大学で前売り券を買うとお得!

「天神寄席」の前売チケットをナカノシマ大学で買うと、通常2,500円より200円引きの2,300円で入場できます。いつものナカノシマ大学と同じく、ウェブ、ハガキ、FAXでお申し込みを受付中。

【概要】
開催日 2019年12月25日(水)
時間 6:30PM〜(開場6:00PM〜/受付開始5:45PM〜)
出演 〈落語〉露の新幸、桂米紫、桂米輔、桂二葉、桂吉弥
〈鼎談〉増山実、髙島幸次、桂春若
受講料 2,300円(前売りのみ・予定枚数が終了しだい締切)
※通常:前売り2,500円/当日3,000円
◎予定枚数に達し次第、販売終了します。
◎ナカノシマ大学で販売するチケットは前売り券のみです。当日券の販売はありません。
支払い方法 当日(5:45PM〜)、繁昌亭前入口付近の「ナカノシマ大学受付」にて精算。
ご参加までの
流れ
[STEP 1]お申し込み
このページの一番下にある「規約に同意して応募する」ボタン(青いボタン)をクリックすると、申し込みフォームが表示されます。説明に従って必要事項をご記入ください。
[STEP 2]当日精算
受付にて受講ハガキをご提示のうえ、受講料をお支払いください。お申し込み返信メールに記載された予約IDを受付にてお伝えください。

お問い合わせ
ナカノシマ大学事務局(株式会社140B内)
TEL06-6484-9677

ナカノシマ大学応募規約

規約に同意して応募する申し込み受付中(先着順)

今月の月刊島民

月刊島民表紙

2019年秋号(9月号)特集 堂島ビルヂング物語

大江橋のすぐ北側に建つ「堂ビル」こと堂島ビルヂング。外観はスタイリッシュだが、実は大正生まれの老舗ビル。その歴史を掘り下げてみよう!

たなみん寄席